NEW BASKETBALL LOTTERY

DUNKとは?
はじめてのバスケくじガイド

DUNK6・DUNK10の違い、数字の意味、当せんの条件をまとめました。2026年10月7日確認。

予想いらずで、バスケを楽しむ。

DUNK(ダンク)は、バスケットボールの試合結果に連動するスポーツくじ。2026年9月15日に販売が始まりました。申し込む口数を決めると、コンピューターが各試合の数字を選びます。

出典:JSCの2026年9月9日発表、DUNK公式・くじの種類

DUNK6とDUNK10、何が違う?

DUNK6DUNK10
対象6試合10試合
1口100円300円
1等の目安・上限約10万円(理論値)繰越時は最高3億円
1等の理論確率4,096分の11,048,576分の1
当せん等級1〜3等1〜5等

DUNK10は繰越がないとき、通常の1等最高額は1億20円(広告では1億円と表記)。DUNK6の約10万円は保証額ではありません。配当は売上と当せん口数で変わります。出典:公式ラインナップと注記

券の「1・2・3・4」は何の数字?

延長も含めた最終結果を、勝ったチームと両チームの合計得点で4通りに分けます。160点ちょうどは「160点以上」です。

勝ったチーム合計160点以上合計160点未満
ホーム12
アウェイ34

出典:公式の数字と試合結果の対応表

得点を入れて、数字の意味を試そう!

ルールを理解するための例です。開催中の試合を取得する機能ではありません。

84対76なら、ホーム勝ち・合計160点で「1」です。

何個合えば当たり?

すべて一致すれば1等。DUNK6は1個外れで2等、2個外れで3等です。DUNK10は4個外れまでに等級があります。中止試合がある回は、その回の公式案内で成立条件と結果を確認してください。

出典:公式・当せんの条件

BIG・totoとは、どう違う?

DUNKとBIGは、どちらもコンピューターが数字を選ぶくじ。DUNKはバスケットボールを対象にし、勝敗だけでなく合計得点も結果に使います。totoは対象試合の結果を自分で予想します。観戦しながら楽しみたいのか、予想せず結果を待ちたいのかで選ぶと、違いが分かりやすくなります。

公式案内:BIGとは、totoとは

当選結果は、どこで確認する?

開催回と券の種類を確かめて、スポーツくじ公式の結果・当せん確認をご利用ください。ジマンの当選チェックは、現時点ではDUNKに対応していません。

スポーツくじは19歳未満の購入・譲り受けが禁止されています。楽しむ金額を先に決め、生活費とは分けましょう。制度や販売条件は公式の最新案内をご確認ください。